お知らせ

『タカラヅカ・スカイ・ステージ』スタートキャンペーン

キャンペーン期間 2019年12月1日(日)~2019年12月31日(火)お申込分まで

12月中にタカラヅカ・スカイ・ステージに新規ご契約いただくと1ヵ月分の利用料金2,700円(税抜)で最大2ヵ月視聴可能。夢と感動に満ちた宝塚歌劇の魅力を、多彩な番組ラインアップでお届けする、世界で唯一の宝塚歌劇専門チャンネルをぜひこの機会にご視聴ください。


項目 内容
キャンペーン期間 2019年12月1日(日)~2019年12月31日(火)お申込分まで
内容 期間中、「タカラヅカ・スカイ・ステージ」に新規ご契約されると、視聴開始月+1ヵ月の最大2ヵ月間を1ヵ月分の利用料金2,700円(税抜)でご視聴いただけます。
注意事項
  • キャンペーン適用期間終了後は、月額2,700円(税抜)にて自動継続となります。継続視聴をご希望されない場合には、としまテレビへご連絡ください。
  • 本キャンペーンは、視聴開始月+1ヵ月間のご利用を条件としております。
  • 原則、キャンペーン期間中の解約はできません。万一、途中解約をされる場合においても、1ヶ月分のご利用料金をお支払いいただきます。
  • 年末年始の営業時間の都合上、年内のチャンネルオープン作業は2019年12月26日(木)までとなりますので、ご了承ください。
  • (C)宝塚歌劇団 (C)宝塚クリエイティブアーツ

    『NOBUNAGA<信長> -下天の夢-』(’16年月組・宝塚)

    戦国乱世を駆け抜け、天下統一を目前としながら炎の中に散った、一代の英雄・織田信長。
    時に「うつけ者」、時に「魔王」と呼ばれながらも、己を貫き通し、幻の如く儚い「下天(人の世)」にあって確かな生き様を示した織田信長の生涯を、
    信長に夢を抱き、愛し、戦った同時代の群像と共に描く、ロック・ミュージカル。
    上演中の宙組公演にあわせて、演出家・大野拓史オリジナル作品を放送。
    この作品で退団した、元月組トップスター・龍真咲演じる織田信長が、戦国乱世の下天を華々しく駆け抜け、そして、飛翔する・・・。

    放送日:12月1日(日)21:00~22:45、12月8日(日)14:00~15:45 ほか

    (C)宝塚歌劇団 (C)宝塚クリエイティブアーツ

    『タカラヅカスペシャル2018 Say! Hey! Show Up!!』(’18年・梅田芸術劇場)

    2018年12月、平成最後のクリスマス。
    間もなく平成時代が終わりを迎えるにあたり、宝塚においても多くの変化のあった平成の30年間をフィーチャー。
    そして、2018年の公演を振り返るコーナー等も取り入れて、バラエティ豊かな構成でお送りした。
    2018年の出演は花組、月組、雪組、星組。
    今年退団の花組トップスター・明日海りお、星組トップスター・紅ゆずるにとっては、最後の「タカラヅカスペシャル」出演となった。
    「タカラヅカスペシャル」のお楽しみ、各組のトップコンビをシャッフルしてのデュエットは必見!
    劇場を埋め尽くす、宝塚ファンを魅了した。

    放送日:12月8日(日)21:00~23:30、12月12日(木)19:30~22:00 ほか

    (C)宝塚歌劇団 (C)宝塚クリエイティブアーツ

    美弥るりかディナーショー「Flame of Love」(’19年・宝塚ホテル)

    今年6月、多くのファンに惜しまれながら退団した、月組男役スター・美弥るりか(みや るりか)が開催した最後のディナーショーがTV初登場。
    宝塚大劇場での退団公演を終え、東京宝塚劇場公演が開幕するまでの僅かな間に、本拠地宝塚と東京で開催。
    同じ月組の男役4名と共に、懐かしい楽曲でこれまでの宝塚人生を振り返る。
    共演者が男役ばかりということで、思い出の場面の再現シーンでは男役が娘役に扮して美弥の相手役を務めて会場の笑いを誘うほか、
    美弥が客席を回り、お客様と触れ合うコーナーも。
    妖しさが魅力の男役姿とは裏腹に、軽妙なトークで会場を盛り上げる素顔のキュートさを大いに発揮して、
    湿っぽくなりがちな客席を始終明るい雰囲気に包んだ。

    放送日:12月14日(土)23:00~24:45、12月18日(水)20:00~21:45 ほか

    (C)宝塚歌劇団 (C)宝塚クリエイティブアーツ

    『群盗-Die Räuber-』-フリードリッヒ・フォン・シラー作「群盗」より-(’19年宙組・シアター・ドラマシティ)

    1781年にドイツの国民的作家フリードリッヒ・フォン・シラーの戯曲処女作として出版された「群盗」。
    18世紀ドイツの文学運動シュトゥルム・ウント・ドラング(疾風怒濤)の代表作として、ヴェルディ作曲によるオペラ化や、
    日本でも幾度も翻案されるなど後世に様々な影響を与えた名作をミュージカル化。
    自由と法の対立という現代にも通じるテーマ性を持ったこの作品を、宝塚歌劇版では愛と青春の物語としてドラマティックかつロマンティックに描き上げる。

    放送日:12月15日(日)21:00~23:15、12月19日(木)19:30~21:45 ほか

    お申し込み・お問い合わせは
    豊島ケーブルネットワーク株式会社
     フリーダイヤル:0120-59-5144
     携帯電話からは:03-5951-4400
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